ライナー・フーミッヒ弁護士:武漢ウイルス研究所事故とパンデミックについて

新型コロナウイルス

字幕大王さんが、ライナー・フーミッヒ弁護士(Dr. Reiner Fuellmich)のお話しを翻訳してくださいましたので、ご紹介いたします。ライナー・フーミッヒ弁護士が、武漢ウイルス研究所で起きた事故と、世界中を大混乱に陥れているパンデミックについて語っています。

この全体(新型コロナウイルスのパンデミック)が事実として始まったのは、武漢ウイルス研究所の事故です。しかし、この事故、本物の事故なんですが、パンデミックとは何の関係も無いんです、今現在起こっていること(パンデミック)とは。ただし、もちろん、考慮はありますよ、この事件がジャンプ台になったことです、或いは引き金です。

何故なら、連中はこれを計画してきたんですよ。向こう側、つまり、非常に力がありリッチな人々ですね。連中が使っているのは、会社、財団です。ブラックロック(世界最大の資産運用会社)達が、巨大企業を所有しているんです、例えばAmazonやドイツ銀行です。この連中が事件を計画してきたんです、少なくとも10年間です。最終的な演習が行われたのは、2019年の10月ですね。「イベント201」と呼ばれています。

この事故が起こった時、中国人はすぐにわかったんですよ、本当に心配すべきものではないと。事件を計画してきた連中は、この機会をとらえて、決めたんですよ、これを(この武漢ウイルス研究所事故を)使おうと。これを引き金、ジャンプ台として使おうと。連中自身のパンデミック、或いは、プランデミック(計画的に「パンデミック」を引き起こすこと)を実行するためのですね。その時に呼び出したんです、ドイツ人教授(自称ですが)、ドレスデン(シャリテー – ベルリン医科大学、シャリテー病院のドロステン教授)に、このPCR検査を作れと。

(ichisaburo注)【PCR法: polymerase chain reaction、ポリメラーゼ連鎖反応】の発明者はアメリカのキャリー・マリス博士(故人)ですが、PCR法を元に、PCR検査を作り出したのは、ドイツ・シャリテー – ベルリン医科大学、シャリテー病院のドロステン教授でした。このことは、今回初めて知りました。

そして、たしか大晦日、2、3日後だと思いますが、彼(ドロステン教授)はPCR検査を作りだしたんです。彼(ドロステン教授)が主張するには、感染を検出できるのだと。実際には不可能です。PCRが感染を検出することは、完全に不可能なんです。

何故そういえるか? PCR法の発明者は、非常にウイットに富み、賢い男でした。キャリー・マリス博士です。これでノーベル賞を取りました。PCR検査技術の発明者(PCR法の発明者・キャリー・マリス博士)は、世界に言い続けてきたんですよ、「これは偉大な検査法だ、人間の眼に見えないものを見えるようにしてくれる。しかし、できないのだ、何も言うことはできないのだ、誰かが病気か否か、感染しているか否かは。

【関連リンク】
2020年12月2日 字幕大王さんのサイト
ドイツのドロステンPCR検査は、10の大きな欠陥で無効
https://www.jimakudaio.com/post-10076


 
今まで私(ichisaburo)は、現在、世界中で行われているPCR検査は、キャリー・マリス博士が発明したものだと考えていました。ですが、厳密には、PCR法・PCR検査法を発明したのが、キャリー・マリス博士であり、それを元にして、ウイルス感染の検査用にPCR検査を作り出したのは、ドイツ・シャリテー – ベルリン医科大学、シャリテー病院のドロステン教授であるということです。

私は、ドロステン教授に重大な責任があると考えます。発明者であるキャリー・マリス博士の意志を無視して、ウイルス感染の検査用に改変したことは、犯罪ではないでしょうか?

PCR検査が、病気の感染、ウイルスの感染には使えないものであるにも関わらず、発明者が故人であることを利用したのかどうかはわかりませんが、発明者の意図を無視して、違った検査を作り出したのです。

そして、このPCR検査キットを世界中にバラまいて、大儲けをしているのは中国です。世界中に広がったのは、新型コロナウイルスではなくて、PCR検査キットなのです。

中国が発表した新型コロナウイルスのDNA遺伝子情報(新型コロナウイルス、ゲノムバンク:MN9089473)は、「遺伝子合成」と「組換えDNA技術」の組み合わせによって生成されました。製薬会社が作りだしたワクチンに使用されているDNA遺伝子情報は、感染者から分離されたウイルスに直接由来するものではありません。

中国でさえ、新型コロナウイルスの分離には成功していません。ウイルスの標本は無いのです。パンデミック(プランデミック)を計画し実行した巨大企業・財団、武漢ウイルス研究所の事故を隠ぺいした中国(中国共産党)、デタラメなウイルスのDNA遺伝子情報(新型コロナウイルス、ゲノムバンク:MN9089473)を元に、ワクチンなる毒を世界中にバラまき、人の命や健康を犠牲にして大儲けをしている製薬会社、改変されたPCR検査を世界中に指示するWHO、国民の生命と財産を守ろうとしない政府、製薬会社からの利益を優先するマスコミ。。。これらの者は、どうやって責任を取るつもりなのでしょうか。


 
ライナー・フーミッヒ弁護士の関連になりますが、次の情報も、併せてご覧ください。同じく、字幕大王さんからの情報です。

「The New Nuremberg Trials 2021 、ライナー・フーミッヒ博士が率いる1,000人を超える弁護士と10,000人を超える医療専門家のチーム...」なる記事は、残念ですがデタラメです。

「新ニュルンベルク裁判2021」なるものは存在しません!フェイクニュースです!


 
以前、私(ichisaburo)は誤って「アメリカのCDC(疾病予防管理センター)が詐欺で訴えられる」なるデタラメのフェイクニュースを拡散してしまい、皆様にご迷惑をおかけしてしまいました。残念なことに、この世の中には、フェイクニュースを作り出す罪深い人達がいるようです。

今回は、「新ニュルンベルク裁判2021」なるものは存在せず、これはフェイクニュースであることを知りましたので、「フェイクニュースの拡散」ではなく、「フェイクニュースの火消しの拡散」に少しでもお役に立ちたいと思い、ライナー・フーミッヒ弁護士の関連情報として掲載をさせていただきました。

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