【9月30日〆切】子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めます。

新型コロナウイルス

「岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会」さんが、厚生労働大臣 田村憲久氏へ、子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めるための署名活動をされています。

この記事をご覧くださった皆様にも、是非、署名をして、応援をしてくださるよう、お願いいたします。 

以下は、「岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会」さんのサイトより、記事から抜粋をさせていただいたものです。


 

新型コロナワクチンは、コロナで重症化していない20歳未満の未成年、子どもたちには不要です。

新型コロナワクチンは、mRNAワクチンという遺伝子改変技術を用いた製剤であり、人類に対して今まで使用されたことがありません。そのため、短期的、中長期的なリスクも定かではありません。

2021年6月からは、身体的、精神的に成長途上にある12歳以上の子どもたちにまで対象が拡大され、接種が勧められるようになりました。

しかしながら、新型コロナ発生から1年半以上経過した2021年8月末時点で、20歳未満では新型コロナにおける死亡者は「ゼロ」です。

今までのワクチンとは比較できないほど接種後の死亡や重態、その他の有害事象件数、副反応報告が上がっている新型コロナワクチンです。その接種を未成年に対して勧める理由が全く見つかりません。

 

ワクチンは他者のために接種するものではありません。ワクチンは感染予防の効果を期待するものではありません。

ワクチンは他者のために接種するものではありません。厚生労働省からの通達にも出ている通り、今回のワクチンは、発症予防効果、重症化予防効果を目的にして接種するものであり、接種をする人の周囲の人への感染予防効果を目的に接種するものではありません。

厚生労働省からの通達でも、感染予防効果を目的にしたものではないと明記されています。

 

ワクチンの基本的な性能として発症予防・重症化予防が想定され、感染予防の効果を期待するものではないことから、患者への感染予防を目的として医療従事者などに接種するものではないことに留意(医療従事者等は、個人のリスク軽減に加え、医療提供体制の確保の観点から接種が望まれるものの、最終的には接種は個人の判断であり、業務従事への条件とはならない)。

【引用元】
令和3年1月8日 厚生労働省健康局健康課長より 各都道府県衛生主管部(局)長 殿
医療従事者等への新型コロナウイルス感染症に係る予防接種を行う体制の構築について
(PDF形式)https://www.mhlw.go.jp/content/000717766.pdf

(ichisaburo 注)
厚生労働省も、各都道府県衛生主管部(局)長も、ワクチンの基本的な性能として「感染予防の効果を期待するものではない」ことを知っています。それなのに、ワクチン接種を推進しています。おかしいと思いませんか?

 

新型コロナワクチンで集団免疫はできません。

年間およそ5千万回接種がされているインフルエンザワクチンでさえ、感染予防効果は不明であり、過去にワクチンで集団免疫が獲得されたことは一度もありません。集団免疫効果はこれまで実証されていません。


            
【引用元】
2020(令和2)年10月2日 第17回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会
資料3ワクチンの有効性・安全性と副反応のとらえ方について
(PDF形式)https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000680224.pdf

(ichisaburo 注)
厚生労働省・厚生科学審議会は、「過去にワクチンで集団免疫が獲得されたことは一度も無く、集団免疫効果はこれまで実証されていない」ことを知っています。それなのに、ワクチン接種を推進しています。おかしいと思いませんか?

 

子どもたちへのワクチン接種の停止、個人に対して行政から接種を勧めることがないようにし、接種の判断は完全に個人の自由とすること。

また、接種した人から出るウイルスやスパイクタンパク質の伝播のリスクや将来的な副反応の不安を減らすために、適切な科学的方法に基づき中長期の治験を行い、その結果を広く周知すること、客観的な事実に基づいた情報公開をしていくように厚生労働大臣に求めます。


PCR検査の陽性者を感染者として報道し続けているテレビの影響で、国民に不安が拡がっていますが、実際は、PCR検査陽性者は感染者ではありません。

新型コロナワクチンは、接種後に亡くなる人、重篤な状態になる人が多く、危険性が高いと考えられます。

コロナの被害は大きく伝えられますが、ワクチン接種後に起こった副反応疑い報告については、ほとんど報道されていません。

(ichisaburo注)
厚生労働省 佐原総括審議官は、参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会(2020/12/02)の場において、「PCR検査の陽性判定、イコール、ウイルスの感染性の証明ということではない」と答弁をしています。

 

署名のページは、こちらです。
全国の心ある皆様、日本の子どもたちのために、ぜひ「岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会」さんの活動を応援して下さい!

【9月30日〆切】子どもたちへの新型コロナワクチン接種の停止を求めます。
作成者:岡山・倉敷新型コロナ感染対策市民審議会

【関連動画】
(現役のお医者さん・鹿先生の動画です。先生も署名されました。)
2021/09/03 JPSikaCorona2 私は署名しました
署名を提出してあげないと自分の意見を変えることができない担当大臣です。

(ichisaburo 追記)
2021年7月30日 山陽新聞に意見広告が掲載されました(約32万部)。
2021年9月3日 読売新聞に意見広告が掲載されました(約711万部)。
2021年9月14日 北海道新聞に意見広告が掲載されました(約87万1千部)。

 
【関連記事】
トニー・ラエリアンさんのブログ 愛・平和・希望
2021-09-04
ワクチン接種を受けた10代の若者は、7.5倍の死亡率、15倍の障害率、44倍の入院を記録(米国連邦政府機関CDC発表データより)
https://ameblo.jp/tony-9/entry-12696071860.html

HEALTH IMPACT NEWS(英文)
Shining the Light of Truth into the Darkness of Deceit
(真理の光を、欺瞞の闇に照らす)
2021-09-03
CDC: Teens Injected with COVID Shots have 7.5 X More Deaths, 15 X More Disabilities, 44 X More Hospitalizations than All FDA Approved Vaccines in 2021
(CDC:COVIDショットを注射された10代の若者は、2021年にFDAが承認したすべてのワクチンよりも7.5倍多くの死亡、15倍の障害、44倍の入院を記録しています。)
https://healthimpactnews.com/2021/cdc-teens-injected-with-covid-shots-have-7-5-x-more-deaths-15-x-more-disabilities-44-x-more-hospitalizations-than-all-fda-approved-vaccines-in-2021/

スチャリット・バクディ博士「ワクチンを打たないで。子どもに打てば犯罪です。」
https://ichisaburo.com/1786/

 
(2021.9.12)matatabiさんの次のツイートを追記いたしました。

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