アメリカにとっての本当の敵は、イギリスとイスラエル

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ケリー・キャシディさんによる、元CIAのロバート・デーヴィッド・スチールさんに対する2月16日に行われたインタビューをご紹介いたします。ロバート・デーヴィッド・スチールさんは、アメリカ海軍、海兵隊、CIA諜報員の経験をお持ちの方です。

インタビュー内容の詳細は、参考動画や参考サイトに記載のブログを御覧ください。ここでは、インタビュー内容を抜粋して、概要だけ書かせていただきます。


 

最高裁判所長官のジョン・ロバーツは、リン・ウッド氏が証拠を掴んでいると言っている様に小児性愛者です。ホアキンがKindleで新しい本を出版しましたが、ロバーツ長官に関して、小児性愛者であると書いています。マイク・ペンスもそうです。

我々は、全てのEメールやチャット、秘密だと思われている様なサイトからのコミュニケーション、全ての銀行の取引情報、海外にもっている銀行口座の取引情報の詳細、全て残らず入手しています。ですから、彼らは絶対にこれを逃れる事は出来ません。

アメリカにとっての本当の敵は、英国とイスラエルだ。中国でもイランでもロシアでもない。これは、非常に真面目な話です。

シティ・オブ・ロンドンはロスチャイルド家の持ち物であり、MI6は、アメリカに対して、この50年間国家反逆罪となる戦争をしかけている。MI5は、FBIに何人もの人を罠にはめる様に命令していたのだ。

NATO/北大西洋条約機構(特にイギリス、フランス、ドイツ・・スペインも少々)と軍産複合体がアメリカ、トランプに戦争を仕掛けた。大統領戦で投票数を操作したサーバーは、フランス、ドイツとスペインにあったのです。おそらくイギリスとカナダにもあった。イギリス連邦、英国大帝国に支配下にある国々です。それとシオニズムの寄生虫の様な存在達です。これはユダヤ人ではありません。これはロシアの犯罪マフィア組織です。

中国共産党は、単にイギリスの道具にすぎません。中国が問題ではない。MI6、MI5、CIA、FBIとウォールストリートがWalMartの大富豪を作り上げ、12氏族の大富豪を作りあげているのです。中国を利用して金儲けしている企業は、全部 闇の組織(という用語は使っていませんが、非常に長い説明だったのでこれで失礼します)に繋がっているわけです。でも大元はイギリスがアメリカ、トランプを打ちのめしたいのです。

皆さん、家にいて下さい。暴動などを起こさずに、トランプ氏の巧妙な作戦を信頼して下さい。疑わずに信頼して下さい。

CIAは、ウォールストリートによって、作られた情報局である事を知って下さい。アメリカ政府と対抗する為の闇の政府です。世界中に米軍の基地がある理由もCIAの作戦で、子供達、兵器、金、裏金の現金を輸出入する為の工作だったのです。海外にある米軍基地は、世界の保全を目的で置かれているのでは全くありません。


ロバート・デーヴィッド・スチールさんのお話の中で、特に私が驚いたことは、下記の3点でした。

●アメリカの敵・ディープステートの本拠地は、イギリスとイスラエルにある。
●中国共産党は、単にイギリスの道具にすぎない。
●MI6、MI5、CIA、FBI、ウォールストリート
(ニューヨーク・シティの金融街)は、ディープステートの残党である。

イギリス政府は、香港の人たちを救うべく、イギリス市民権を与えると言っています。しかし、イギリスに潜むディープステートは、中国共産党を道具として操っているといいます。やはり、ディープステートは、悪魔そのものです。あらためて、ディープステートの罪深さを感じた次第です。


 

【参考動画】

Project Camelotさん 2021/02/16
ROBERT DAVID STEELE: ABOUT 4 MOVIES(英語)

なると3rdさん 2021/03/09
元CIA&元海軍諜報員のロバート氏「トランプは必ず戻ってくる!光が勝利する。信頼しよう。」Trump will definitely come back! Light can win.

【参考サイト】
真実の泉 – ディスクロージャーさん
元CIAロバート・デーヴィッド・スチール*インタビュー by ケリー・キャシディ
2021-03-02 20:36:16
https://blog.goo.ne.jp/truthseeker/e/1a244f65fe183d355eb282011e2a8aa6

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