海外でも効果が認められているイベルメクチン

新型コロナウイルス

イベルメクチンについてですが、2021年5月20日に、経営コンサルタント・坂上仁志(さかうえ ひとし)さんからの「コロナにはイベルメクチンが有効! 副作用がない 日本で承認済み」という情報をご紹介いたしました。

今回は、カリフォルニア在住の医師(M.D., Ph.D.)ドクターNKさんからの情報をご紹介いたします。ドクターNKさんのこの情報は、約1年前の2020年4月17日と5月3日に掲載されたものです。ですが、1年前の情報であっても、現在でも通用する貴重な情報です。お医者さんのNKさんが、動画でわかりやすく解説をされています。

ドクターNK / in カリフォルニア 2020/04/17
イベルメクチン 新型コロナウイルス治療薬 アビガンとの効果の違いは?治療薬候補を医師がまとめました【最新/新薬】 www.youtube.com/watch?v=BgfSHQ5HnvU

 

ドクターNK / in カリフォルニア 2020/05/03
イベルメクチンがコロナウイルス患者で効果あり! アビガンにつづけ 【コロナ治療薬最新】www.youtube.com/watch?v=wYW_IMJssB4&t=212s


 
次に、「Space Traveler in Alabama」(アラバマの宇宙旅行者)さんのサイトから、イベルメクチンに関する記事をご紹介いたします。「新型コロナウイルス」だけではなく、「新型コロナウイルスのワクチン」にも効果があるという記事です。

2021/05/19
Ivermectin, medicine to kill parasites can also kill DARPA Hydrogel with nano-parasites in COVID Vaccine(英文 海外向け:イベルメクチン、寄生虫を殺す薬は、COVIDワクチンのナノ寄生虫でDARPAヒドロゲルを殺すこともできます。)
https://spacetravelinalabama.com/2021/05/19/ivermectin-medicine-to-kill-parasites-can-also-kill-darpa-hydrogel-with-nano-parasites/

2021/05/19
DARPA Hydrogel in COVID Vaccine can create crystals, nano-antennas to receive signals from 5G Tower(英文 海外向け:COVIDワクチンのDARPAヒドロゲルは、5Gタワーからの信号を受信するための結晶、ナノアンテナを作成できます。)
https://spacetravelinalabama.com/2021/05/19/darpa-hydrogel-in-covid-vaccine-can-create-crystals-nano-antennas-to-receive-signals-from-5g-tower/

2021/05/20
抗寄生虫薬イベルメクチンでコロナワクチン内に仕込まれたナノ寄生虫入りハイドロゲルを除去できる(日本語、日本国内向け)
spacetravelinalabama.com/2021/05/20/抗寄生虫薬イベルメクチンでコロナワクチン内に/

2021/05/19の英文2つと2021/05/20の日本国内向けは、どちらも「アラバマの宇宙旅行者」さんによる執筆で、内容はほぼ同様です。日本国内向けは、2つの英文の記事をひとつに要約していただいたもののようです。5Gに関しては、英文のほうが、より詳しく書かれています。また、オススメの食品の記述、日本国内向けには「正露丸」が紹介されいたり等、若干の違いはあります。

上記2つの英文と日本語の記事は、スロバキア共和国のブラチスラヴァ市内にある医学研究所で、2020年11月から2021年3月迄の期間に行われたテストの資料をもとに、解説をされています。
http://golokaproject.org/documentfiles/Analysis-of-test-sticks-from-surface-testing-in-the-Slovak-Republic.pdf

詳細については、「アラバマの宇宙旅行者」さんのサイトでご覧ください。ここでは、概要だけご紹介させていただきます。

【概要】
コロナワクチンに含まれているハイドロゲル(水を内部に含む物質の総称:hydrogel)には、ナノチップやナノセンサーなどが仕込まれています。

コロナワクチンに含まれているハイドロゲルは、5Gの無線基地局からの信号を受信できる結晶、ナノアンテナを形成します。

ナノチップやナノセンサーを開発したのは、DARPA(アメリカ国防高等研究計画局:Defense Advanced Research Projects Agency)です。

イベルメクチンを、コロナワクチンに含まれているハイドロゲルに適用したところ、ハイドロゲルは消失しました。これはイベルメクチンが、ナノチップ入りハイドロゲルに対して、信じられない程、強い効果を持っている事の証明です。

イベルメクチンがハイドロゲルを消滅できるのであれば、ホウ砂またはホウ酸も有効であると考えられます。


 
「新型コロナウイルスのワクチン」と「5G」を結びつけることは、陰謀論ではないかとお考えになる方もいらっしゃるかもしれません。是非、ショコラさんからの情報も、ご覧になってみてください。これは、「5G」ではなく、Bluetooth(ブルートゥース)ですが、ワクチンの接種によって、人体を使った無線通信を行うようになってしまったのです。体内に、無線通信をするためのナノチップが埋め込まれたと考えられないでしょうか。この他に、ワクチンの接種後、体に磁石がくっついてしまうようになってしまった事例も報告されています。

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