中道・野田佳彦代表は、平成12~21年(2000~2009年)の衆院選で、統一教会系政治団体「国際勝共連合」から支援を受けていました。
起立している野田佳彦氏の向かって左隣に着席をしているのは、統一教会の横田浩一氏(国際勝共連合理事長・世界平和連合事務総長)
写真提供:2026/01/25【緊急スクープ】中道改革連合・野田佳彦共同代表「統一教会との蜜月」衝撃写真を暴露!【デイリーWiLL】
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旧統一教会信者で千葉県八千代市の中小企業診断士、小笠原裕さん(62)によると、12年の衆院選の際、教団の船橋教会(船橋市)での礼拝終了後、教会に野田氏が現れたという。
「われわれ信徒は、巨人の星の主題歌『ゆけゆけ飛雄馬』の替え歌で『ゆけゆけ佳彦』と歌って激励した。まさか忘れてはいないはずだ」と話す。
中道・野田佳彦代表は恩知らずです。恩を仇で返す、本当にひどい人だと考えます。誰のおかげで、国会議員になれたと考えているのですか?
平成13年(2001年)に、勝共連合が「佳勝会(かしょうかい)」という後援会を結成してくれました。「佳」は野田氏の名前から取り、「勝」は選挙勝利と勝共の意味を込めたのです。
巨人の星の主題歌『ゆけゆけ飛雄馬』の替え歌で『ゆけゆけ佳彦』と歌って激励してもらったんでしょ?何で、それが、「記憶にない。調べてみたい」になるのですか?
その後、平成15年(2003年)、17年(2005年)、21年(2009年)の衆院選でも、勝共連合は野田氏を支援したんです。統一教会・国際勝共連合から受けた恩をあなたは生涯忘れてはならないはずです。それを「記憶にない。調べてみたい」とか、ありえない発言ではありませんか。人の道から外れているのではありませんか?
本当に心ある政治家だったら、「今日の私があるのは、統一教会・国際勝共連合の皆さんが、応援してくださったおかげです。本当にありがとうございます。」って言えるはずです。
あなたのお父様は、日本を守ってくれた立派な自衛官だったと感じますが、あなたは、日本よりも中国を大切にしているようにしか見えません。あなたは、お父様に、自分が政治家として行ってきたことを、きちんと報告できますか?お父様から評価していただけると考えているのですか?
政治家である前に、人として恩を仇で返すなど、もってのほかです。国民を代表する政治家の資格はありません。すぐに議員を辞職してください。




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