コロナワクチン接種で情報収集と人口削減 接種後の死亡者数(厚労省発表数値)は1,743名

新型コロナウイルス

2022年6月10日に公開された厚生科学審議会の資料によれば、コロナワクチン接種後の死亡者は、1,743名(厚労省発表数値)になってしまいました。ですが、この数字は、厚労省自身が、実際よりも少ない数字であることを認めているのです。「報告している数の10倍か100倍の死亡があると思われます。」と言っているのです。この数字は、氷山の一角です。

birdwatchさん、ゆうこりんさん、目覚めてる庶民さんのツイート記事を使用させていただきました。ありがとうございます。

第80回厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会副反応検討部会、令和4年度第5回薬事・食品衛生審議会薬事分科会医薬品等安全対策部会安全対策調査会(合同開催) 資料
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000208910_00043.html

PDF 資料1-3-1 新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要(コミナティ筋注、ファイザー株式会社)(PDF:2773KB) https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000948953.pdf

PDF 資料1-3-2 新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要(スパイクバックス筋注、武田薬品工業株式会社)(PDF:413KB) (旧販売名:COVID-19ワクチンモデルナ筋注)https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000949159.pdf

PDF 資料1-3-3 新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要(バキスゼブリア筋注、アストラゼネカ株式会社)(PDF:300KB)https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000948955.pdf

PDF 資料1-3-4 新型コロナワクチン接種後の死亡として報告された事例の概要(コミナティ筋注5~11歳用、ファイザー株式会社)(PDF:126KB)https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000949160.pdf

【コミナティ筋注、ファイザー株式会社】
前回の集計対象期間(4月17日)以降、コミナティ筋注の副反応疑い報告において、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例が27件増加し(うち、3回目接種後の事例は21件)、令和3年2月17日から令和4年5月15までに報告された死亡事例は計1,575件(うち、3回目接種後の事例は134件)となりました。この内10名の方は、「ワクチンと死亡との因果関係が認められない」とされました。そして、1,565名の方は、「情報不足等によりワクチンと死亡との因果関係が評価できない」とされました。

上記に加え、令和4年5月16日から令和4年5月27日までに、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例が11件(うち、3回目接種後の事例は7件)あり、合計で1,586名の方々の死亡が報告されています。

【スパイクバックス筋注、武田薬品工業株式会社(旧販売名:モデルナ筋注)】
前回の集計対象期間(4月17日)以降、スパイクバックス筋注の副反応疑い報告において、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例が9件増加し(うち、3回目接種後の事例は8件)、令和3年5月22日から令和4年5月15日までに報告された死亡事例は計149件(うち、3回目接種後の事例は78件)となりました。この内1名の方は、「ワクチンと死亡との因果関係が認められない」とされました。そして、148名の方は、「情報不足等によりワクチンと死亡との因果関係が評価できない」とされました。

上記に加え、令和4年5月16日から令和4年5月27日までに、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例が6件(うち、3回目接種後の事例は6件)あり、合計で155名の方々の死亡が報告されています。

【バキスゼブリア筋注、アストラゼネカ株式会社】
前回の集計対象期間(4月17日)以降、バキスゼブリア筋注の副反応疑い報告において、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例の増加はなく、令和3年8月3日から令和4年4月17日までに報告された死亡事例は計1件となりました。この1名の方は、「情報不足等によりワクチンと死亡との因果関係が評価できない」とされました。

上記に加え、令和4年5月16日から令和4年5月27日までに、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例は、ありませんでした。

【コミナティ筋注5~11歳用、ファイザー株式会社】
前回の集計対象期間(5月6日)以降、コミナティ筋注5~11歳用の副反応疑い報告において、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例の増加はなく、令和4年2月21日から令和4年5月15日までに報告された死亡事例は計1件となりました。この1名の方は、「情報不足等によりワクチンと死亡との因果関係が評価できない」とされました。

上記に加え、令和4年5月16日から令和4年5月27日までに、医療機関又は製造販売業者から死亡として報告された事例は、ありませんでした。

ファイザー製で1,586名、モデルナ製で155名、アストラゼネカ製で1名、5~11歳用のファイザー製で1名、合計で1,743名の方々の死亡が報告されています。ご冥福をお祈りいたします。
 


 
CBCニュースの大石さんは、今回の厚労省の公開資料を踏まえて、特に副反応(副作用)と後遺症に重点を置いて、次のように解説をしてくださっています。
 
2022/06/10 CBCニュース【CBCテレビ公式】
ワクチン後遺症に対する国の救済認定にある変化が! 救われる人は増えるのか?【大石が深掘り解説】


(この動画の概要欄)
「チャント!」アンカーマンの大石邦彦です。

3回目のワクチン接種が進む中、副反応の傾向は?
接種後の死亡例はどうなのか、最新情報をお伝えします。

さらに、国が医療費を負担する救済認定制度で、ある変化が生じています。
これによって、救われる人は、増えるのか? その理由は?


 
こちらは、鹿先生(現役のお医者さん)の動画です。先生は、ワクチンが始まった当初から、心筋炎・心膜炎のリスクを訴え続けてこられました。
2022/06/10 JPSikaチャンネル 6月10日 ワクチン副反応検討部会

2022/06/10 JPSikaDoctorチャンネル(ニコニコ動画) 6月10日 ワクチン分科会副反応検討部会 心筋炎死亡は完全に無視する体制です。


 

(ichisaburo 注)
厚労省が今回発表した1,743名という数字は、氷山の一角でしかありません。
医療機関が厚労省に報告を上げた数字でしかありません。医療機関が厚労省に報告を上げなかった数字は、加味されていない数字なのです。厚労省自身が、実際よりも少ない数字であることを認めているのです。「報告している数の10倍か100倍の死亡があると思われます。」と言っているのです。亡くなった方の親族が、厚労省への報告を望まなかったり、医療機関が厚労省への報告を拒否した場合には、厚労省の発表する数字には入らないのです。

スナメリオさんの下記のブログをご覧いただければ、いかにひどい事態になっているかをご理解いただけると思います。

泣いて生まれてきたけれど - あたりまえを疑ってみるということ –
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!

https://ameblo.jp/sunamerio/

次の、ゆうこりんさんの資料は、厚生労働省が昨年の10月22日に発表した「1,312人」の時のものですが、大変重要なことが書かれておりますので、そのまま使用させていただきました。

ゆうこりんさんが、厚生労働省へ電話で問い合わせをした際、上記のとおり、「ワクチンは感染を予防するものではなく、情報を収集するためのもの」だと認めています。

さらには、「2022年4月から、5歳から接種ができるようになるのは、何の目的ですか」という問いについては、「12歳以上のデーターは収集できましたが、それ以下の子供のデーターがないからです。」と厚労省が回答しているのです。

国民を使った、とんでもない恐ろしい人体実験だと思いませんか?

厚生労働省 佐原総括審議官(この記事を書いている2022年6月の時点では佐原健康局長)は、参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会(2020/12/02)の場において、PCR検査の陽性判定、イコール、ウイルスの感染性の証明ということではないと答弁をしています。

ですが、厚生労働省は、「新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、厳密な死因を問わず、「(コロナによる)死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします」と通知しています。

そして、厚生科学審議会においては、「ワクチンと死因との因果関係は評価できない」でお終いなのです。

マスコミは、「PCR検査の陽性者数」を「新型コロナウイルスの感染者」と読み替えるデタラメを行っています。そして毎日のようにコロナの恐怖をあおり、ワクチンの接種へ誘導しています。おかしいと思いませんか?

PCR検査の陽性反応は、ウイルスの感染性の証明にはなりません。この点については、2020年12月2日に参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会において、厚生労働省の佐原総括審議官(2022年6月現在は、佐原健康局長)が答弁をしています。PCR検査は無意味なのです。

本来であれば、「ワクチンの接種後に亡くなった方については、厳密な死因を問わず、「コロナワクチンによる死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします」とすべきではありませんか?何故、厚生労働省は、そうしないのでしょうか?

政府や厚生労働省やマスコミは、国民の生命や健康よりも、製薬会社の利権のほうが優先なのでしょう。


【関連動画・関連記事】
真実の玉手箱さん
RAPT理論から教わったことを紹介しています。
2021/11/2
【内部告発?】ワクチン接種ははじめから「殺人を伴うもの」だと「厚労省」が認めました。
https://shinjitsu7.com/2021-11-2/4047/

厚労省「報告している数の10倍か100倍の死亡があると思われます。」
https://ichisaburo.com/4343/

(ichisaburoの想い)コロナワクチンは治験中のものです。ワクチンを接種するということは、治験に協力する、治験に参加する、実験に参加するという意味になります。厚生科学審議会は、ワクチン接種後に心筋炎で亡くなろうが、そのことには触れずに、「因果関係は評価できない」でお終いなのです。
新型コロナウイルスの存在を証明した研究所は皆無です。「新型コロナウイルスがあるという想定にする」、「意味のないPCR検査の陽性者を、感染者にしてしまう」というデタラメなことが行われていることに気づいてください。国民の健康や生命よりも、製薬会社からの利権を優先するマスコミなのです。マスコミが恐怖をあおり、毒でしかないワクチンを推進していることに気づいてください。恐れるべきは、「コロナ」ではなく、「コロナワクチン」であることに気づいてください。

JPSikaDoctorさん(鹿先生) 2022/1/21
心筋炎になろうが死のうが全部無視する会

JPSikaDoctorさん・鹿先生のニコニコ動画チャンネル
https://www.nicovideo.jp/user/121082744/video?ref=pc_userpage_menu
 

コロナワクチン 副反応データベース検索
https://covid-vaccine.jp/
  
正に命がけの治験協力・ワクチン接種
https://ichisaburo.com/3558/

コロナのワクチンはインフルエンザワクチンの113倍の死亡リスク
https://ichisaburo.com/2567/

泣いて生まれてきたけれど - あたりまえを疑ってみるということ –
報告は氷山の一角!コロナワクチン接種後の副反応、死亡のツイートが多すぎて戦慄!

https://ameblo.jp/sunamerio/

新型コロナって何? - ワクチン副反応投稿例
https://covid19vaccine436542025.com/ワクチン副反応報告例/

ワクチンの中に寄生虫、酸化グラフェン、アルミニウムなどの毒物多数
https://ichisaburo.com/3044/

スチャリット・バクディ博士「ワクチンを打たないで。子どもに打てば犯罪です。」
https://ichisaburo.com/1786/

大阪市立大学名誉教授 井上正康先生からの緊急メッセージ。今回の「遺伝子ワクチン」は有効性と安全性が2023年5月までは 不明な「第四相臨床試験中の試験薬であり、全ての副反応結果が 自己責任となる為に極めて慎重な対応が必要である。 (2021年8月20日)
https://nunato.net/大阪市立大学名誉教授_井上正康先生からの緊急/
【1】新型コロナの本質が血栓症である事
【2】スパイクが血栓を作る毒蛋白である事(米国ソーク研究所&Circulation Reseach)
【3】接種後早期死因の多くが血栓~血管病態である事
【4】mRNAワクチンが肝脾骨髄や卵巣にも集積する事(ファイザー社資料)
【5】抗体の血中半減期が短い為に大半が再感染しうる事
【6】大半の医師はこれらの事実を知らず
【7】有害事象や死者を激増させている試験薬(厚労省)を「コロナリスクが皆無の子どもや生殖世代に接種する事」は狂気の沙汰である!
【8】マトモな医学教育を受けた医師は「自然感染が理想的な免疫力強化作用がある事」を思い出せ!
【9】接種後に辛い症状が出たら直ぐに”肺のCT画像と血中Dダイマー”を検査し、不幸にも亡くなられた場合は”病理解剖”を強く勧めます!
【10】いい歳の大人は正気に返り、国民の生命と生活を守る為に正しく蜂起しよう!!

(ichisaburoの想い)
無意味なPCR検査に反対します。毒でしかないワクチンの接種に反対します。ワクチンの感染予防効果は実証されていません。それどころか、酸化グラフェン、アルミニウム等の毒物、寄生虫まで入っています。

ワクチンの感染予防効果は実証されていません。むしろ、ワクチン接種後にADE(抗体依存性感染増強)によって重症化する危険性さえあります。

厚生労働省は、新型コロナウイルスは「ウイルス性の風邪の一種です」と言っています。その一方で、コロナを指定感染症の2類であるジフテリアや結核と同じ扱いにしています。5類にしようとしません。

厚生労働省は、「ワクチンの基本的な性能として発症予防・重症化予防が想定され、感染予防の効果を期待するものではない」と言っています。

厚生労働省・厚生科学審議会は、「過去にワクチンで集団免疫が獲得されたことは一度も無く、集団免疫効果はこれまで実証されていない」ことを知っています。

厚生労働省 佐原総括審議官は、参議院 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会(2020/12/02)の場において、「PCR検査の陽性判定、イコール、ウイルスの感染性の証明ということではない」と答弁をしています。

厚生労働省は、新型コロナウイルス感染症患者の急変及び死亡時の連絡について「新型コロナウイルス感染症の陽性者であって、入院中や療養中に亡くなった方については、厳密な死因を問わず、「死亡者数」として全数を公表するようお願いいたします」としています。まるで、コロナの死者数を膨らませ、コロナの恐怖をあおっているようです。
https://www.mhlw.go.jp/content/000641629.pdf

デタラメなPCR検査、Ct値・サイクル数の操作次第で、100%陽性にできてしまう意味のない検査を即時中止してください。そのデタラメなPCR検査の陽性者を感染者にするという、さらなるデタラメ、デタラメの上塗りを即時中止してください。

厚生労働省、製薬会社、マスコミに騙されないでください。ワクチンを接種して健康になれるはずがありません。ワクチンは毒でしかありません。あなたを守ってくれるのは、お父さん・お母さんから譲り受けた自然免疫です。ワクチンのような毒は必要ありません。ワクチンは、「トロイの木馬」です。ワクチンは、あなたの大切な自然免疫を破壊します。ワクチンは、あなたの敵です。

あなたにワクチンを勧める医者は、あなたの生命や健康よりも、製薬会社からのお金を優先する悪い医者です。本当に、あなたの生命や健康を大切に考えてくれるお医者さんは、あなたにワクチンを勧めたりしません。テレビは、あなたの生命や健康よりも、スポンサーである製薬会社からのお金が重要なのです。ですから、製薬会社にとって都合の悪いお医者さんは、テレビに出演することはできません。テレビに出ているのは、製薬会社にとって都合のよい人ばかりです。

テレビの報道は偏向しています。テレビの、マスコミの報道を、うのみにしないで、ご自身で考えてみてください。

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