【衝撃】アメリカ大統領選挙のハッキングがイタリアで行われていた

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昨年の11月上旬のことですが、アメリカの特殊部隊デルタフォースが、アメリカ大統領選挙で使用されているドミニオン社のサーバーを接収すべく、CIAが管理するドイツ・フランクフルトの施設に突入しました。
このとき銃撃戦が起こり、CIA側が1名、特殊部隊の隊員5名が、お亡くなりになったそうです。アメリカ大統領選挙において、選挙票の不正操作を行っていた中心となるサーバーは、このフランクフルトの、ドミニオンサーバーであると考えていました。

ところが、株式会社ホットプラスさんが1月3日に掲載の動画で、衝撃的なことを知りました。なんと、選挙票の不正操作の中心は、イタリアのローマで行われていたというのです!

以下は、株式会社ホットプラスさんの動画の内容です。

元CIAエージェントのブラッドリー・ジョンソン氏によって、アメリカ大統領選挙の不正の方法が明かされました。ブラッドリー・ジョンソン氏によると、このドイツ・フランクフルトに置かれていたドミニオンサーバーは、選挙票の不正操作の部分的なことしか行っておらず、メインで不正操作を行っていたのは、イタリアのローマに置かれていたサーバーだそうです。

フランクフルトのドミニオンサーバーから、ローマのサーバーへデータが移されたとき、このままでは、バイデン氏の勝利にならないことが判明しました。

そのため、ローマにおいて、アルゴリズム・プログラムの組み換えが行われ、ハッキング攻撃、選挙票の改ざんのための再調整がローマで行われました。

このときに、アルゴリズム・プログラムの組み換えを担当したのが、「レオナルド S.p.A」社です。これは、防衛、安全保障、航空宇宙の分野で活動するイタリアの企業です。

選挙票の改ざんのための再調整が行われた後、レオナルド S.p.A社が運用しているイタリアの軍事衛星にアルゴリズム・プログラムが送られ、アメリカ国内のドミニオンサーバーへ改ざんされたデータが送られたそうです。

レオナルド S.p.Aの最大の株主はイタリア政府です。イタリア政府が、アメリカ大統領選挙に対して不正介入を行ったことになります。

アメリカには、レオナルド S.p.Aの子会社「レオナルドDRS」社があって、会社のCEOは、ウイリアム・J・リン3世氏です。この人は、オバマ大統領、バイデン副大統領の政権において、国防副長官を務めていました。

今回のアメリカ大統領選挙においては、ドミニオン社(ドミニオン・ヴォーティング・システムズ)の投票機・サーバーが使用されていますが、中国共産党だけでなく、イタリアまでが選挙に関与していたというのは、本当に驚きでした。

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