バイデンはアメリカの大統領ではありません

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バイデンの就任式は、1月19日に録画されたもので、ライブ映像ではありませんでした。1月20日は、ディープステートの大量逮捕を予定していました。ですが、ディープステート側から、「ホワイトハウスの周辺に、3つの小型核爆弾をしかけている」旨の連絡がありました。そのため、1月19日の録画時も、20日も、大量逮捕はできませんでした。

バイデンに宣誓をさせる予定ではなかったのですが、作戦を変更し、バイデンに宣誓をさせることにしました(但し「なんちゃって宣誓式」)。ですが、ワシントンD.C.(コロンビア特別区)に対する宣誓であり、アメリカ国家に対して宣誓されたものではありません。

ワシントンD.C.は、アメリカではなく、独立した都市国家です。
これは、「バチカン市国」が「イタリアとは異なる都市国家」であるのと同様のことです。そして、「シティー・オブ・ロンドン」が、「イギリスとは異なる独立した都市国家」であることとも同様です。

ワシントンD.C.の中に、「株式会社アメリカ」があります。これまでは、都市国家のワシントンD.C.が「株式会社アメリカ」を通じて、アメリカの国民を支配してきました。ワシントンD.C.は、都市国家であり、同時に「株式会社アメリカ」という外国法人でもあります。


 
●ディープステートの3大拠点と目的

1.バチカン市国
イタリアの支配と、宗教を通じた世界の支配

2.シティー・オブ・ロンドン
イギリスの支配と、金融を通じた世界の支配

3.ワシントンD.C.
アメリカの支配と、軍事を通じた世界の支配

かつて、アメリカの大統領が、世界中で戦争を行ってきた理由は、
ディープステートが、軍事を通じて世界を支配するためです。

ですが、トランプ大統領は、歴代大統領の中で、一度も戦争をしませんでした。
トランプ大統領は、ディープステートを破壊するために、大統領に就任されたのです。

トランプ大統領は、凶弾に倒れたケネディ大統領の墓前で、
ディープステートを倒すことを、仇をうつことをお誓いになった偉大な方です。
このままで、終わるわけがありません。


 
バイデンの「なんちゃって宣誓」ですが、これはアメリカ国民の同意のもとで、宣誓されたものではありません。既に破産している「株式会社アメリカ」(所在地:ワシントンD.C.、コロンビア特区)に対する宣誓です。バイデンは、「外国都市国家・コロンビア特区」の大統領かもしれませんが、アメリカの大統領ではありません。

アメリカでは、1月16日に、「反乱法」が発令されました。
5段階で表すと、1番目が「戦争状態」、5番目が「平和な状態」で、今のアメリカは、「戦争状態の次に危険とされる2番目の状態」にあります。

反乱法が発令された場合、大統領を変更することはできません。選挙は無効になります。ですから、バイデンは、アメリカの大統領ではありません。

トランプ氏は、1月20日にアメリカの大統領を退任しましたので、
反乱法は発令されているものの、大統領の任務は遂行できません。
代わりとなる副大統領も退任しましたので、同様に任務は遂行できません。

カマラ・ハリスは、アメリカの副大統領ではありません。「しかも聖書に手を置いて宣誓していません」から、「外国都市国家・コロンビア特区」の副大統領でもありません。


(Keen-Area Newsさんの動画より)

聖書に手を置けないのは、何かやましいこと、己が罪で汚れていることを自覚しているのでしょうか。。。

だれも、アメリカに対して権力を行使できる人がいない状態となりました。この状況では、軍人がアメリカに対して権力を行使することとなります。

つまり、FEMA(フィーマ:連邦緊急事態管理庁)と軍隊が、邪悪な者達からアメリカを守るために権力を行使します。「反乱法」が発令されている非常事態においては、FEMAには、大統領を超える権限が与えられます。この非常事態において、邪悪な反逆者たちの逮捕は続きます。アメリカ国内にある、アメリカに悪影響を与える邪悪な外国の都市国家、外国企業は、FEMAと軍隊によって排除することができます。

邪悪なディープステートの拠点で、アメリカに悪影響を与えるワシントンD.Cは、FEMAと軍隊によって強制的に排除することができます。


 
トランプ氏は、大統領の退任式を終えた後、アメリカ合衆国大統領 専用機の「 エアフォース・ワン 」でフロリダへ向かいました。しかも、「核のボタン」を持参して出発されています。何の権限も無いバイデンには、「核のボタン」を引き継いでいません。

バイデンは、「なんちゃって就任式」へ出席するにあたり、プライベートジェットでやってきました。トランプ大統領が、2017年に大統領へ就任した際は、VIP専用機でした。

大統領を退任したトランプ氏がアメリカ合衆国大統領 専用機の「 エアフォース・ワン 」で、バイデンは、プライベートジェットでした。これは本当に不思議な出来事ですね。。。

スペインでは、何とバイデンの就任式が、開始時刻よりも11時間早く、前倒しで見ることができたそうです。やっぱり、ライブ放送ではなく、録画だったのですね。録画なのに「LIVE」の表記を行い、公共の電波を使って垂れ流した各テレビ局。これは、犯罪ではないでしょうか。テレビ局は、どうやって罪を償うつもりでしょうか。


 
【参考動画】Keen-Area Newsさんの動画 1月23日
バイデンはアメリカの大統領に就任していなかった!?─AK’s Pickup【20210123号】

はろーふろーむロングビーチさんの動画 1月21日
サイモン・パークスさんも、論調変わってません。1月21日動画(和訳)

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